斑鳩町S様邸新築工事

2013.07.11

2013.07.11


斑鳩町S様のご厚意により、完成見学会も開催させていただきます。

桧の香りいっぱいの素敵なお家です。

また、光冷暖を採用され、大変快適な住環境も体感していただけます。

7月13日(土)~7月15日(祝月)の3日間です。

この機会にぜひ足をお運びいただけましたら幸いです。

玄関ホールは勾配の吹抜けで2階のホールとつながっています。

和室は桧チップ入りの襖紙を使用し、リビングとの間は和紙風のワーロンを使用した建具です。

リビングの床は吉野桧、天井は梁をみせて高くしています。

システムキッチンは永大のラフィーナプラスです。「超低ホルムアルデヒト」で環境に配慮しながら、

便利ですっきりとしたキッチンです。

吉野桧のウッドデッキも完成しています。

ベンチはお施主様夫婦が日曜日に手作りされました。

手作りベンチは子供たちの指定席になりそうです。

7月13日(土)~7月15日(祝月)の3日間完成見学会を開催させていただきます。

お施主様のご厚意に感謝申し上げます。

 


2013.07.08


斑鳩町S様邸の内装工事も終わり、

夏は涼しく冬は暖かい光冷暖を設置しました。

照明器具も取付けられました。

光冷暖は1階に2台、2階に1台設置しました。

光冷暖とエアコンの違いは是非ご体感いただきたいと思います。

弊社モデルハウスでは年中ご体感いただけます。

また、7月13日(土)~15日(祝月)は斑鳩町の新築現場におきまして

完成見学会を開催いたしますので、その間はぜひ、完成見学会にお越しいただけましたら幸いです。

光冷暖について詳しくは下記ホームページをご覧ください。

光冷暖

 


2013.06.30


斑鳩町S様邸新築工事は内装工事とウッドデッキ工事中です。

南側のウッドデッキの工事前です。

デッキのお手入れを考えてウッドデッキの下はコンクリートにしました。

ウッドデッキは全て吉野桧の角材で作ります。先にクリア塗装を済ませて、

専用のステンレスのビスを使い作成しています。

広いスペースで畑が目の前です。

北の玄関側は、吉野桧の格子が取付けられました。

2階のホールスペースの高窓にも吉野桧の格子が取り付けられました。

和室も形になってきました。

リビングのクロスを張る前です。

天井部分にクロスが張られ、ダウンライト等照明も取付けられました。

キッチン側からみました。

玄関のクロス張り前のパテ中です。

玄関のタイルも貼り終っています。

 


2013.05.26


斑鳩町 S様邸の足場がはずれました。

法隆寺あたりの街並みにあった外観がとても素敵です。

家の中にはいったら桧の匂いでいっぱいでした。

しっかりと養生されている床のシートの下は桧、階段も桧で製作中。

キッチンカウンターも桧で製作中です。

家事室の机も桧で造作されています。

玄関ポーチの天井も桧になっていました。

 


2013.04.28


斑鳩町S様邸の模型をご紹介します。

反対側は、南側の庭にウッドデッキが広がります。

屋根の下地の準備です。アスファルトルーフィングを張り

瓦桟を取付、瓦を葺きます。

JIO(日本住宅保証検査機構)の検査がありました。

外壁には、透湿防水シートが張られました。

和風瓦はいぶし色、のし瓦は五段+ガンブリ瓦

発泡ウレタンが外壁側に吹付けられました。

アルミの遮熱シートで、熱線を反射し、発泡ウレタンで保温・蓄熱し、省エネ効果は絶大です。2階の屋根裏も吹き付けました。

キッチンが配置されるヶ所の給水・給湯・排水管の準備です。バルコニーはFRP防水塗装されました。

吉野桧の床材を貼っていくところです。

キッチンから家事室側をみたところです。たくさんの配線が準備されています。

 


2013.03.31


S様邸新築工事 ~木工事・上棟式~

斑鳩町のS様邸新築工事は木工事に入りました。

足場が組まれました。

給排水のパイプが設置されました。

土台をのせる基礎パッキンを置き

土台に穴をあけて

アンカーボルトにおとします。

基礎の上に土台、大引きが設置されました。

紙をまいてあるのが、化粧梁の吉野杉です。2階の床を見上げたところです。

クレーンを使って材木をつりあげます。

屋根の野地板です。この裏側に遮熱シートがはられています。

小屋組を下からみあげたら、遮熱シートが張ってあります。

垂木の上にのせ、夏の日差しをカットしてくれる遮熱シートを桟ではさんであります。

野地板を貼っていきます。

上棟式はご家族とご両親、設計の先生も参加して行われました。

 


2013.03.07


斑鳩町S様邸の基礎工事です。

柱状改良した地盤に基礎工事の準備をします。

防湿シートを敷き、配筋が完了しました。

サヤ管を設置し、

生コンクリートが流し込まれます。

生コンクリートをならしています。

立ち上がり基礎の準備です。

型枠をはずしました。

土間部分の増し打ちもおわりました。

この上に家が建ちあがっていくのが楽しみです。

 


2013.02.01


こんにちは 家族の森です。

この倉庫の解体後、新築工事がはじまります。

倉庫の解体後、敷地がすべて同じレベルになるように宅盤埋め立て工事をして、地盤を整えます。

ハウスワランティにより地盤調査の結果、予想はされていましたが、

スウェーデン式サウンディング試験にて、

軟弱な層が確認され柱状地盤改良工事が必要とされました。

改良工事前に地鎮祭です。

柱状地盤改良工事がはじまります。

セメント袋が運ばれました。セメントを混ぜる機材も到着です。

ドリルで穴をあけ、先端機械を替えて、セメントを注入します。

ホースから5.6メートルの深さまで円柱状にセメントがホースで注入されます。

先端部分です。

家をささえるセメントの柱がたくさんできました。

3日間で柱状改良工事はおわりました。

ありがとうございました。

しばらく養生して、基礎工事に入ります。

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