桜と健康にセカンドライフの家

誰しも憧れる快適なセカンドライフを実現したお家

桜の木と門を残して以前のお住まいを解体し、建て替えさせていただきました。

特許工法であるウレタン遮熱工法で外気の影響を受けにくく、冷暖房効率のよい省エネ住宅に。ガス床暖房を設置した吉野桧の床は、心地よさ抜群です。

見せ梁から丸柱、腰壁、床と吉野材で満たされた空間。大きな窓がキレイな空間を一層惹き立てます。大きな窓からは広い庭が一望でき、ここが桜の季節になると家にいながらの花見を楽しめます。お庭を活かした家づくりは、定年を迎えられた建て替え案として人気で、家族の森でも平屋を中心とした定年後のお家づくりの施工も多くなってきました。

桧の腰壁とオリジナル珪藻土の壁で、木のぬくもりとデザイン性の高さがより一層際立ちます。自然素材の珪藻土は温かみのある家を引き立てますし、統一感が生まれます。また珪藻土の壁は耐火性・断熱性が高く、さらにはアレルギー症状を引き起こしません。

写真を見ているだけでも清浄な気持ちのいい空気を感じますね。

トイレも桧の腰壁珪藻土です。桧と共に、珪藻土にも調湿・消臭効果(微細孔がニオイ・ホルムアルデヒドを吸着除去)があります。人工的な消臭剤のニオイが苦手な方には、空間自体が木の薫りに包まれつつ、消臭効果を持つこの組み合わせは本当におススメです。

玄関から二階までは開放的な吹き抜け。家に入った瞬間から光も空気も気持ちよく通り抜けてくれます。玄関が明るいことは風水的な観点からも大切で、特に電灯の明るさというよりは自然や雰囲気の明るさが大切だということ。もちろん木のよい薫りが風水的にいいことは言うまでもありません。

二階のインナーバルコニーは春、桜を愛でるために広くつくられています。お客様と「桜を愛でる会」を開かれる設備として、水場も設けています。インナーバルコニーはその広さから、使い勝手の良さから当然洗濯や布団を干したりの実用性と、外の環境に影響されにくいのでプライバシーを確保しながらリビングの延長スペースとしての機能を兼ねそろえた、便利な空間となります。

桜を心ゆくまで堪能できる広々としたお庭と、自然素材たっぷりの建材で、心身共に健康そのもののセカンドライフを満喫されるお住まいが完成しました。使い勝手ももちろんですが、自分の好きなものを愛で、身体に優しいと実感できる暮らしがこれからの時代はさらに求められていくでしょう。

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